社員ブログ

お地蔵さん

2010年3月24日 15:45

親族のお墓参りに行ったら、びっくりしました

 先祖のお墓にあったお地蔵さんが、無くなっていたのだから、台座と花立・お線香たてのみ残っていた。

 以前お墓から、ステンレスの花立とか線香入れが盗難あったと、マスコミで報道されていたが、まさか、我が先祖のお墓から被害が出るとは、

ちなみに周りのお墓を、見回してみたが、他には、被害は無いようでした。

墓地は、どちらかといえば分かりにくい場所にあるのに、どんな人がどんな目的で、持ち去ったか、皆目見当がつかない次第です。

 先祖も隣にいたお地蔵さんが、居なくなって寂しがっていることでしょう。



陶器市

2010年3月16日 18:00

 柏の葉公園で、開かれている陶器市に行ってきました。

全国各地の、焼き物が沢山並べられていて、欲しいなと思う商品が、沢山ありまが、我が家の食器棚は満杯です。そのため、土鍋が壊れているので、買い替で土鍋を購入、後は、小物食器を数点と言ったところ

 毎年陶器市に行っているが、新しい店もあり見て歩くだけでも楽しいですよ。

陶器ばかりでなく、各地の健康食品も陳列しています。興味のある方は行ってみると良いですよ。



家宅捜査

2010年3月 8日 15:07

警視庁の家宅捜査煮に立ち会った。

管理しているアパートの住人が関係した事件で

逮捕された件で、警視庁に立会いを依頼され

現地に同行した。

まず、捜査令状により,捜査目的を確認後

部屋の鍵を開け部屋に入る、警察官6人は

手際よく犯行目的が、うら付けとなる証拠を捜査する。、

押収品が、令状に書かれているかどうかを確認後

押収品がどこの場所から出てきたか、

場所と品物の写真をとる。

時間は1時間位だったが、慣れない事に疲れた。

これから、逮捕された住人の部屋の明け渡しには、

本人の承諾が必要となり、面会出来る様になったら、

警察から連絡が来る事なっているが、それも気が重い

滞納家賃の問題もあり、ストレスが溜まるばかりの

今日この頃なのです。

 

 

 



平凡

2010年2月15日 18:12

先日の休日に38年前から、

親交のある友人を訪ねました。

彼女とは、ここ5年位会って無かったので

積もる話で、半日おしゃべりをしました。

親族が、大病されたり、様々なことが遭ったとの事、

それを深刻に考えないで、前向きに生きている姿に、

勇気を貰いました。

彼女の今までの苦労は、小説でも書ける位遭った事を

知っているだけに、平凡な事は幸せな事と,

今更ながら気がついた次第である。



うだつが

2010年2月 8日 17:44

 うだつが、上がらないとゆう言葉を日常使うが、

あまりほめ言葉ではない、

 

 うだつとは、建物の2階の壁面に造られた袖壁のことで、造るには多額の費用がかかったそうだ。

 

 私の故郷の近くに、うだつの町並みがある。昔は染料の藍を扱って隆盛を極めた商家が、富の証としてうだつをこぞって上げたそう、

 

 私の生家も、昔藍を作っていたとのこと、叔母の名前は、藍を売ってお金が沢山入った日に生まれたので、かね子とゆう名前となったそうです。

 

 私はどちらかと言えば、とうだつの上がらない人生を歩んできたが、うだつの上がる様になりたいなと願っている。

 

でも遅いかな



春の息吹

2010年2月 1日 11:59

昨日、久々に柏の葉公園に友人と散歩にいってきました。  散歩途中住宅の庭に、福寿草の黄色い花を見つけ思わず立ち止まり 勝手に観賞させていただきました。                  公園の中には梅の花がちらほら咲き始めて、 春の訪れが近いことを実感しました。         日本国の、景気も冬から春になると良いなと願っています


2010年1月26日 14:38

わが家でシンビジュウム、デンファレ、カトレア、オンシジュウム等の蘭の花が咲いております。わが家に、ちゃんとした温室があるわけではないのですが、子供が独立して使用しなくなった部屋を暖房して咲かせています。といっても私が、花の手入れをしているわけではなく、手入れをしているのは夫であります。私はただ咲いた花を眺めているだけ、私は戸外で、冬桜、パンジー、ビオラ等の草花を植えて楽しんでおります。


2010年1月18日 17:28

 昨日は、阪神淡路大震災から、15年目となった、15秒程の揺れであれだけの被害が出たことに地震の怖さを、改めて実感しました、神戸の町は復興しましたが、大切な人を失った方々の悲しみは癒えることが無いでしょうね。 世界中の地震発生件数のうち、1割は日本列島周辺で起きていると聞き驚きました。いつ地震が起きるかも知れない恐怖を覚えます。 私たち建設業界に携わる者は、地震起きても安心して住める住宅を作ることが、一番大切だと思います。