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HBS工法(ハイブリッドシリーズ) 外断熱の家とは

HBS工法(ハイブリッドシリーズ) 外断熱の家とは、住宅造りの優れた部分だけを取り入れ、匠の技を最大限に発揮し性能、環境共に21世紀型住宅に対応した住宅造りの工法です。

1.24時間第3種換気
2.床下構造
3.サッシ
4.壁
5.屋根

1. 24時間第3種換気

高気密にし、新鮮な空気の取り入れ位置を設定し排気の位置も設定することによって空気の流通経路を計画することが出き、部屋の隅等に起こる空気のよどみを防止できるのです

2. 床下構造

床下は居室の一部と考え高気密にし外側の基礎には断熱施工します。
床下の臭いや湿気は強制的に機械換気しカビ、ダニ等の発生を抑制できます。

3. サッシ

アルミ樹脂複合構造とインサイドバリア構造の組み合わせにより断熱のクオリティを高める。

4. 壁h2>

外壁通気構造を採用した、本格的外断熱工法です。
気密シートにより最も高い気密性能を発揮できます。どの様な外壁仕上げ材にも対応できと自由に選択できるフリープランシステムです。

5. 屋根

通気二重屋根構造により、屋根に当たる陽射しの熱を遮断できるため今まで夏は暑くてつかえなかった屋根裏部屋がいつの間にか、子供部屋に。そんな爽やかな住まい環境を提案します。

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