前回はあゆのつかみ取りを主に紹介しましたが、他にも色々な企画がありました。
沢カニ釣り、昨年に引き続きになりますが、好評だったことから今年も挑戦です。去年の沢カニがまだ元気にしているというお子さんもいました。
お腹も空いてきて、流しそうめんの始まりです。「家の子がこんなに食べるとは。」とビックリしているお母さんもいました。それほど地下水で冷たくなったそうめんは格別なんですね。他にもかき氷や、焼き鳥、焼イカなど。
今年も有難うございました。 恒例になった木工教室、毎年夏休みの終わりに開催しているお子様の為の?(実は両親が一生懸命でした。)木工教室ですが、今年も盛大に参加者150人を超える盛況振りでした。今年の製作サンプルは、「踏み台」、「調味料入れ」、「CDラック」、とありましたが、皆さん奮闘の結果、素晴らしい出来栄えでした。
でも、最近はメインイベントが移りつつあるように思えてなりませんが、でも、でも、参加してくれたお子さんや、お客様が喜んでいる顔を見るのが、私は大好きだから。 あぁー。あゆが群れを成して泳いでー。
朝の投稿の時に、2重の虹を見ると良いことがあるって書きましたが、本当でした。虹を見てから良いことって感じたことがなかったのですが、今日の為にその運気を貯めていたのかもしれません。
ある工場兼事務所の新築工事の見積もり参加業者が12社ありました。
その中から選定を重ねて、3社(私も入っています) まで絞り込んだそうです。
その3社の甲乙をつけることが難しいということで、発注元の社長さんの案で、くじ引きにすることになったのですが、あいにく私はくじ運があまりよくないと思っています。前の日はお酒を止めて(アンタは偉い)、睡眠を良く取り、すっきりとした朝を迎えるように努力しました。そして仏壇に手を合わせて「神様(仏壇だからこれは無いね)仏様、おふくろ様(今は亡き)と、お願いできるものは全てお願いして、くじ引きに参加しましたが、どちらを見ても立派な社長さんらしき人物、(私だって、知らない人が見れば立派な社長さん?)こんな事書いていいのかなって思いながら書いてます。
3人でジャンケンをして、引く順番を決めました。私の順番は、2番目でした。(あれー遅れを取ったかな)
真っ青な青空の下で、恒例になった柏祭りが開催されました。7月の最後の土、日の2日間、本当に天候に恵まれた柏祭りでした。千葉県の祭りの中でも屈指の賑やかさを誇る祭りとあって、かなり遠くの地域からの参加となり、盛大な2日間でした。
柏のとび職の団体のはしごの上での曲芸も、真っ青な青空に吸い込まれるように映えていました。

上の写真をご確認ください。
地鎮祭から完成までの流れを並べて見ましたが、自分たちの夢のマイホームがこの様な流れで形になっていくと、誰もが信じて業者に依頼していると思います。
しかし、最近は、その業者が突然の破産宣告、今までの夢の計画が白紙に戻るだけではなく、業者の悪徳計画に乗せられて、多額の前途金を払い、どうする事もできない善良な方々が食い物になってる状況を目の辺りにして、同じ業界に身を置く者としてお気の毒に思っています。

日本晴れのすがすがしい新年を迎え、明けましておめでとうございます。
昨年中は、サボりにサボってしまった私のボヤキを読んで頂いた方々に
心から御礼申し上げます。
また、いつもお世話になっています太田建設の大切なお客様にも
心から、心から感謝しております。
今年は頑張って投稿していきますので、見捨てないでください。
それにしても、今年の正月の天気、素晴らしい天気に恵まれていますね。
北日本、日本海側の皆さんには申し訳ないのですが、私共の関東地方は
良い天気に恵まれました。
今年一年、この天気にあやかって、頑張りますので、
宜しく御願いいたします。

今年の夏休みもオワリに近くなり、恒例の木工教室が開かれました。非常に暑い好天気に恵まれ、参加したお客様、子供さんたちが大はしゃぎの様子を、少しの間、シリーズでご紹介しますね。

お客さんからの差し入れの美味しいパンを食べているのは、実は私です。本当に美味しかったですよ。
・・・・さん、ご馳走様。でも、どうしてこんな事を毎年開催するのかって?


昨年の様子
夏休みも、もう直ぐ終わり。工作の宿題はお済みですか。当社の毎年の恒例行事の木工教室が開催されます。実は明日、今、準備で社員全員がおおわらわです。飛び込みでも結構です、遊びに来てください。待ってマース。

完成しました。左の写真が、建て替え前の住まい、右側が完成した新しい外断熱工法の住まいです。
地鎮祭の過程から、基礎のこだわりがあり、自信を持った構造を覗いて頂いたり、建築と言う昔からの伝統の一部をご紹介しても見ましたが、太田建設の家造りへの思いが少しでも伝わったとしたら嬉しい限りですが、タイトルに「美人になる家造り」とありますが、ICAS工法により室内をマイナスイオンの状態を造る事により、森林浴と同じような環境の中で生活することによって、精神的な安定を得る事が表情から変化が出てくると言う事です。

随分と間を空けてしまいすいません。続けて書き込みをしたい気持はあるのですが、なかなか日々の仕事に追われてしまい、怠け癖が出てしまいましたね。いよいよ上棟の御餅まきです。と言いたいのですが、随分日にちが経ってしまいました。急いで追いかけて書き込みをしていきますので、懲りずに見てくださいね。御餅撒き。色々なところで紹介してきましたが、やはり昔からの日本の伝統を引き継いでいくと言うのも、大事なことと思います。近所の皆さんへの心配り、近所の方にも工事中ご迷惑をおかけしますが、宜しく御願いしますと言う気持ち、このような気持から、向こう3件両となり、と言う言葉も生まれと思いますね。

いよいよ自慢の構造が組みあがりました。大きなリビングの上には大きな梁が組み込まれます。
それも、ねじれや、割れによる構造材の狂いを最小限に抑えるために、集成材の梁を使います。
この時点で大きな行事として上棟式(棟上げ式)があります。最近では経費削減の一端としてしてか
殆ど行われることが無くなってきましたが、この仕事に40年以上関わってきた私としては、寂しい気持ちを感じずにはおれません。そこで3年ほど前からお施主様に御願いをして、上棟式が自分の人生の中の行事の中で、どれほど大事なものか、感動を与えてくれるものなのかを知って頂くために、
新年あけましておめでとうございます。
昨年中は回数の少ないブログを見て頂き有難うございました。でも一年を振り返ってみると、私自身は病院通いの多い年でした。年回りと言うこともあり、身体のオーバーフォールの時期と言うことも合ったかもしれませんが、今年は猪年。真っ直ぐに突っ走りますよ。これまでの環境を考えた住まい造りに加えて
もちろんこれまでもそうでしたが、健康づくりの住まい。こんな事を一番の目標にあげて、新しい発想に沿って住まい造りを推し進めてまいります。