<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>建設会社社長ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/atom.xml" />
   <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2010:/blog//1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="建設会社社長ブログ" />
    <updated>2010-03-10T04:41:18Z</updated>
    <subtitle>私が実際に答えた住まいに関する疑問、質問大公開！</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  5.0</generator>
 

<entry>
    <title>もうすぐ桜の季節になりますね。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2010/03/post_79.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=157" title="もうすぐ桜の季節になりますね。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2010:/blog//1.157</id>
    
    <published>2010-03-10T03:54:46Z</published>
    <updated>2010-03-10T04:41:18Z</updated>
    
    <summary>あ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="200なんでんかんでん" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>あっという間に３月、随分サボってしまいましたね。<img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="192" alt="0001_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0001_256.JPG" width="256" /><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="192" alt="0005_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0005_256.JPG" width="256" /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当に早いもので、随分サボっているなーって、皆さんから言われてしまいました。そうですね。アッと気が付いたら３月に入っていました。この写真は去年の桜ですが、<strong>一足先に桜の気分を味わって、サボった事忘れてくださいね。</strong>でもねー、ただサボっていた訳ではないのです。ここからが得意の言い訳です。<br /></p>
<p><strong>新しくヤフーのサイトにＨＰをアップする為の原稿作りをしていました。</strong>約一ヶ月間苦しみました。何といってもコメント作りがきついって無いですね。文章を作る才能なんてまるっきり無い私が、奮闘しているんですよ。かなりストレスを感じました。出来ないって事にね。</p>
<p>でも、今はそのストレスから開放されて、美味しいお酒を楽しんでいます。<br />原稿作りが終わったので、現在、製作に入って<strong>今月の末くらいにはヤフーのサイトにアップ</strong>できると思います。アップできましたら、このブログでご紹介しますので、覗いて見てくださいね。あまり楽しみにはしていないけど。（いえ、嘘、嘘、楽しみデース）。</p>
<p>でも最近、ツイッターというのが流行しているとか。<strong>大臣もツイッター打ち込んでて遅刻</strong>だって、しまらない話だよね。でも、なんか変じゃない？つぶやき？　私なら「言いたい事あったら、はっきり言えよ」。って感じかな。だって、はっきり言わないと解らないって事一杯あるでしょう。おかしいよ。と言っても、私も悔しい時とか、一人でぶつぶつ言ったりする事もあったりしてね。それって、ツイッター系？<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>構造見学会と気密測定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2010/02/post_78.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=130" title="構造見学会と気密測定" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2010:/blog//1.130</id>
    
    <published>2010-02-01T01:38:46Z</published>
    <updated>2010-02-01T01:57:53Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="0001_310.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0001_310.JPG" width="310" height="232" class="mt-image-none" style="" /><img alt="0005_310.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0005_310.JPG" width="310" height="232" class="mt-image-none" style="" />
高気密、高断熱の住まい造りで、一番最初の重要な工事は、気密を取るという工事です。
２４時間換気をしっかりと機能させる為には、しっかりとした気密をとることから始まりますが
一般的に、気密測定とは、完成した住宅に測定器を持ち込んで測定するのが当たり前になっているようですが、当社では、写真の様に、構造がむき出しの状態で、柱も見え、住まい造りの基本といえる構造が見える状態での測定とあって、工事関係者は緊張の一瞬です。

結果として0.42ｃｍ2/ｍ2という数値でした。Ｃ値を知っている方には、この数値がどの様な
レベルの数値かは一目瞭然と思いますが、これから内装工事を進めて言った場合、更に
この数値は小さくなり、想像以上の気密住宅が完成することでしょうね。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2010/01/post_77.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=109" title="遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2010:/blog//1.109</id>
    
    <published>2010-01-12T07:22:47Z</published>
    <updated>2010-01-12T07:36:15Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="010太田建設の紹介" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<a href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/P1000098_256.JPG"><img alt="P1000098_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/assets_c/2010/01/P1000098_256-thumb-256x192-4.jpg" width="256" height="192" class="mt-image-none" style="" /></a><a href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/P1000097_256.JPG"><img alt="P1000097_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/assets_c/2010/01/P1000097_256-thumb-256x192-2.jpg" width="256" height="192" class="mt-image-none" style="" /></a>
新年になり随分と日にちが経ってしまいましたが、新年明けましておめでとうございます。
昨年の年末に新しいＨＰを公開した際に、突然ブログの投稿ができなくなり、ストレスを感じながらの新年となりましたが、昨年のブログも結構サボっていただけに何も言えませんね。
今年からは、新しいＨＰを公開した事もあり、頑張って投稿していきますので、見捨てないで
見守っていてください。今年一年宜しくお願い致します。
忘れました。写真の事ですが、私の実家の那須山の連山の写真と、近くに泳いでいた白鳥が気になったものですから、皆さんに見ていただきたく投稿した物です。何も理由はありません。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あなたのマンションのバルコニーが危ない。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/11/post_76.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=93" title="あなたのマンションのバルコニーが危ない。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.93</id>
    
    <published>2009-11-07T01:36:57Z</published>
    <updated>2009-11-07T02:10:12Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="060アフターケアー・メンテナンス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="1002_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1002_256.JPG" width="256" height="192" />     <img alt="1001_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1001_256.jpg" width="256" height="192" />
ある某マンションの修理を依頼されました。一見何の変化も無いバルコニーですが、実はその内部の実態は次の写真の様に雨漏りの為に鉄骨がサビ落ちてしまっています。
誰も見ることの出来ない内部でこのような現象が起きているということは大変怖い事と思いませんか。
やはり、バルコニーのいい加減な防水工事が原因か、若しくは内部結露が原因か、いずれにしてもこのまま放置する事はできませんので、補修工事をする事になりましたが、皆さんの住んでいるマンション。
特に分譲で購入されたマンション（大事な財産です）のバルコニーは大丈夫でしょうか。今回は怖い話がもう少し。
]]>
        <![CDATA[<img alt="0010_257.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0010_257.jpg" width="256" height="192" />     <img alt="1009_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1009_256.jpg" width="256" height="192" />
これほどサビの状態が進んでしまうと補修も大変です。鉄骨もサビて剥がれ落ちて、本来の強度の厚みがなくなってしまいますので、強度的には落ちてしまいます。しかし、バルコニーという事もあって、上部からの重量が少ない事もあり、私個人的には、この時点でサビの浸食を止めてあげることによって、大事には至らないと思います。ただ補修方法が問題です。ただ錆び止めだけを考えて通常のサビ止め塗料を塗ったとしてもサビの浸食を食い止める事はできないでしょう。長くなってしまいますので、気になる方は連絡ください。見えない部分にも充分なメンテナンスが必要ということを考える必要がありますね。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>鳴門海峡とおやじの海？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/10/post_75.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=92" title="鳴門海峡とおやじの海？" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.92</id>
    
    <published>2009-10-04T09:30:15Z</published>
    <updated>2009-10-04T10:00:29Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
        <category term="200なんでんかんでん" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="0058_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0058_256.JPG" width="256" height="192" />     <img alt="0059_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0059_256.JPG" width="256" height="192" />
四国の旅をもう一回だけ紹介しますね。帰りの日に本当は四万十川を見たかったのですが、飛行機の時間があり、遠過ぎるという事で、淡路島の鳴門海峡の渦を見て、目を回してから帰ろうと思い、レンタカーで渦を見に行ってきました。
中潮という事で、あまり大きな渦は見れないとの事でしたが、しっかりと大きな渦を見てきました。
ここで揉まれた魚はさぞ美味しい事でしょうね。帰りに海岸線を通ってしっかりとしまあじ等を食べてきましたが、実に美味しかったです。橋を正面に撮っているのは、自分で運転しながらの撮影ですから本当は違反行為になりますが、しょうがないよね。この後はもう一回直島に戻って？？？
]]>
        <![CDATA[<img alt="0038_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0038_256.JPG" width="256" height="192" />     <img alt="0043_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0043_256.JPG" width="256" height="192" />
高松から船で40分くらいのところに「直島」があります。島全体がアート展を開いているような島で
いくつもの美術館などがあり、町全体の建物を利用したアートが並んでいます。
実は聞いたところ空き家が多くなってきたことから、町興しの意味で空き家を利用したそうですが、これがなんとヒットしてしまたらしいです。ですが、このアート展とは関係ないと思いますが、その中で気になったのが、年のせいか「村木賢吉」さんが歌った「おやじの海」の作詞、作曲をした「佐儀達雄」という方が住んでいたという事で、「おやじの海」の発祥の地ということでした。でも、村木賢吉さんて青森の方の人でしたよね。どういう繋がりなんですかね。
もう一枚は、直島と高松の中間にある島の灯台で「喜びも悲しみも幾年月」という映画の舞台になった灯台だそうです。随分昔の映画で知っている人は少ないですけどね。なにかつまんない内容でしたか。でも知っている人は知っているんだけどなー。　　　　当たり前でした。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>讃岐うどんの究極の味めぐり。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/09/post_74.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=91" title="讃岐うどんの究極の味めぐり。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.91</id>
    
    <published>2009-09-23T00:58:20Z</published>
    <updated>2009-09-23T01:33:02Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
        <category term="200なんでんかんでん" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="0013_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0013_256.JPG" width="256" height="192" />     <img alt="0017_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0017_256.JPG" width="256" height="192" />
今回の投稿で「讃岐うどん」シリーズは終わりますが、今回のうどんツアーで最も感激した「讃岐うどん」を紹介します。
前回の「上杉食品」から車で一般道を30分くらい走ったでしょうか。地理感の無い私には方向も、位置も全然解っていませんが、「高瀬町　麻」という場所と言うことでした。
お店の名前は「スーパー須崎」。とても「讃岐うどん」を、それもとびきり旨いうどんを食べられるようなお店には見えませんよね。
このスーパーのガラス戸を開けて中に入っていきましたが、うどんの「う」の字も感じられない様子にあぜん。それでも、案内してくれた人は、裏口へと我が家の様な調子で入っていきましたが、そこは。
]]>
        <![CDATA[<img alt="0015_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0015_256.JPG" width="256" height="192" />    <img alt="0014_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0014_256.JPG" width="256" height="192" />
なんと、製麺所の厨房でした。目の前でうどんを打ち、そのまま釜に入れて茹で上げているその厨房の中に、そこにおばあちゃんがやってきて、「ねぎとしょうがを入れてね」って、釜で茹で上がったうどんを直接おわんに入れて出してくれました。言われたとおりに、刻んだねぎと、すったしょうがを少々、そこに醤油を少したらしただけの「素うどん」。これがなんと、歯ごたえといい、香りといい、絶品の「讃岐うどんの味」。最高でした。ここで、このおばあちゃんのエピソードを一つ、前にお客さんが来て、やはりうどんを美味しい、美味しいと言って食べていたそうです。その隣で、スーパーから持ってきたカップラーメンを食べているのをお客さんが見て、「どうしてうどんじゃないの？」って聞いたそうです。そうしたらおばあちゃんの一言、「カップラーメンて、美味しいからね。」ってニコッと笑って美味しそうにカップラーメンを食べていたとか、もう一つ、お客さんがトイレを貸して欲しいといったそうですが、そうしたら「こっちにきなって」言って
お隣に家に、「これってお隣さんでは？」と言う言葉に、「誰も居ないんだから良いんだよって」。これってどうなっているんでしょうね。町のみんながご兄弟？　こんな事で「讃岐うどん」の旅が終わりました。
乾麺しか食べた事のない私には、本当に良い経験をさせて頂きました。美味しかった。ありがとう。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>これが、究極の讃岐うどん</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/09/post_73.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=90" title="これが、究極の讃岐うどん" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.90</id>
    
    <published>2009-09-13T01:12:50Z</published>
    <updated>2009-09-13T01:40:42Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
        <category term="200なんでんかんでん" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="1009_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1009_256.JPG" width="256" height="192" />     <img alt="1010_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1010_256.JPG" width="256" height="192" />
のどかな田園風景、それから少しお腹の出ているモデルの仲間を含めたお店の様子を見て、ここで「讃岐うどん」を食する場所に見えますか。
見ただけでは、ただの田舎の雑貨屋さん、ところがここが高松市内から高速で40分ほど車を飛ばして行き着いた「讃岐うどんの知る人ぞ知る」その場所なんです。地元の人でも殆ど知る人がいないという究極の「讃岐うどん」を食する事のできるお店なんです。それも、食べられる営業時間が、朝の6時から、8時までと言う何か意味の解らないお店なんですが。
]]>
        <![CDATA[<img alt="1011_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1011_256.JPG" width="256" height="192" />     <img alt="0012_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0012_256.JPG" width="256" height="192" />
ここで出てきたうどんが何とシンプルな「讃岐うどん」かと。それもそのはず、製麺所のうどんでした。
これだけのメニューで、知る人ぞ知るお店のはずが、朝の8時前に狭い店でしたが、お客さんがいっぱい
知っている人が結構いるんじゃない。と思ってしまうほどの賑わいでした。営業が8時までと言う意味は
その後は作ったうどんを、各店に配送する為にその時間までしか営業できないという事でしたが、うどんはやはり、打ちたて、茹で立て、それも2時間以内と言うのが「うどん通」の原則と言うことでした。
製麺所で打って、そこで茹でたその瞬間に食べる事の意味がうどんにはあると言うことが良くわかりました。本当に美味しかったー。場所は高松市内から、松山方面に高速で30分くらいかな、そこから一般道で10分から15分くらいの「観音寺」と言うところですが、私には詳しい場所の説明は無理です。
ただ、お店の名前は内緒で教えます、「上杉食品」と言うお店です。
ここで、四国の名言を一つ、「香川の空海、高知の竜馬」という地元出身の功労者を表す言葉があるということでした。次は、もっと、もっと究極の「讃岐うどん通」をご紹介します。お楽しみに。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>うどん通の第2段</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/09/2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=89" title="うどん通の第2段" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.89</id>
    
    <published>2009-09-10T22:49:57Z</published>
    <updated>2009-09-10T23:19:55Z</updated>
    
    <summary>　...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
        <category term="200なんでんかんでん" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="0021_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0021_256.JPG" width="256" height="192" />　　　<img alt="0018_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0018_256.JPG" width="256" height="192" />
うどん通の第２段。今回は高松のまんのう町仲南と言うところの「やまうちうどん」を紹介しましょう。
と一緒にうどん仲間を紹介しますね。名前はいいですが、一人は地元に近い高知市はりまや町の方、もう一人が東京の湯島、と地元高松の有名人、と私。もう一枚の写真の右下に写ってしまったのが、実は正真正銘の「うどん通」、我々を献身的に案内してくれた方で、地図無しで「うどん屋さん」を200軒は廻る事のできるという「讃岐うどんの道先案内人」です。大きなお腹を見ると納得がいきますよね。前置きはそのくらいで、この「やまうちうどん」は凄い。雑誌や、マスコミが紹介するくらいですから。
]]>
        <![CDATA[<img alt="0019_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0019_256.JPG" width="256" height="192" />　　　<img alt="0020_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0020_256.JPG" width="256" height="192" />
店の中はいたってシンプル。厨房の中で忙しく働いている職人さんがいますが、その手前のカウンターには揚げた手のてんぷらが「食べて、食べて。」って手を振っているように沢山並んでいました。
私は、ちくわのてんぷらを一個頼みましたが、うどんは素うどんというか、本当にシンプルな感じです。
うどんのつゆは関東から比べると、色が薄いけど味はしっかりとしていて、こんなに土地柄で違う物だと感じました。麺はこしがしっかりとして歯ごたえもあり、うどんの香りと言うものを感じたのは初めてでした。次は「讃岐うどんの道先案内人」しか解らない、地元の人でも解らないと言う究極の讃岐うどんのご紹介を致します。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>これが「うどん通」だー。ＮＯ１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/09/post_72.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=88" title="これが「うどん通」だー。ＮＯ１" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.88</id>
    
    <published>2009-09-09T02:39:05Z</published>
    <updated>2009-09-09T03:07:09Z</updated>
    
    <summary>　...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
        <category term="200なんでんかんでん" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="0022_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0022_256.JPG" width="256" height="192" />　　　<img alt="0023_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0023_256.JPG" width="256" height="192" />
朝の７時にホテル前まで迎えに来てくれた「うどんのプロ」。昨日の夜はお酒を控えての「うどん通」になる為の旅の始まりです。
この写真は、高松の方なら誰でも知っているというか、県外の人も良く知っているという有名な「山越えうどん」。連休の日には道路が駐車場から山の方に続いていますが、その山の上のほうまで車が路上駐車をして、１Ｋｍ近く歩いて「山越えうどんを食べに来るというほどの人気店です。店の中は、、、
]]>
        <![CDATA[<img alt="0025_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0025_256.JPG" width="256" height="192" />　　　<img alt="0026_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0026_256.JPG" width="256" height="192" />
実は平日の早い時間とあって、入り口に並ぶ事はなかったのですが、中に入るとお客様でいっぱいでした。高松方面の人は、朝からこうしてうどんを食べているのかと思うとビックリですね。
私の食べたうどんは、生卵を器に溶いて、そこに茹で上がったうどんをかき回して、半熟状態になったところにうどんのつゆを少したらして食べるという本当にシンプルのうどんでしたが、さすがに讃岐うどん、舌ずつみを何度も打つくらいの美味しいうどんを堪能しました。
<img alt="0027_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0027_256.JPG" width="256" height="192" />　　　<img alt="0029_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0029_256.JPG" width="256" height="192" />
やはり、美味しいうどんを食べさせるお店は、中の職人の活気も違うし、出口もこだわったおしゃれな雰囲気を考えていました。
でも、本当は、これでは「うどん通」とはいえません。次回、またその次回の投稿を見ていただくと、「うどん通」と言える訳が理解できると思いますので、お楽しみに。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>高松の旅で「うどん通」に。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/09/post_71.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=87" title="高松の旅で「うどん通」に。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.87</id>
    
    <published>2009-09-01T00:44:10Z</published>
    <updated>2009-09-01T01:28:53Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
        <category term="200なんでんかんでん" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="2001_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2001_256.JPG" width="256" height="192" />         <img alt="1003_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1003_256.JPG" width="256" height="192" />
高松に行ってきました。
色々な経験をして、見分を広げながらの旅でしたが、しっかりと「うどん通」になってきました。
この写真は、高松市内の兵庫町商店街と、丸亀商店街の交差点にある丸いガラス張りの植物園をイメージするような吹き抜けドームです。　私の知り合いに柏の商店街を改革しようと奮闘している立派な方がいますが、この丸亀商店街と情報交換をしていると聞いて見てきました。この交差点から延びる四方の商店街がすべてドーム上に屋根が掛かっていて、買い物をするお客さんが雨の日も安心して買い物ができるような商店街になっています。高松市は凄い。感動ものでした。
]]>
        <![CDATA[<img alt="1005_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1005_256.JPG" width="256" height="192" /> <img alt="1008_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1008_256.JPG" width="256" height="192" />
この写真は、丸亀商店街の入り口になります。ここから先に、南町商店街や、他の商店街が幾つも繋がって、本当に長い商店街が続いていきます。でも、裏話。この商店街を建設するに当たって、県や、お国の補助金を沢山利用したという事ですが、偉い、大事な税金をこの様な地域の発展に使うべきだと思いますよね。大与党の鳩山民主党さん、頑張って。

最後の写真は、交差点の角の２階にあるカフェテラスで遅めに取った昼食です。夜の宴会に備えて少ないヘルシーな食事ですが、ビールが良くないですか？でも、旅の途中ですから、羽を伸ばしてね。

次の投稿は<strong>、「５時間でさぬきのうどん通になれる」</strong>を投稿しますので、お楽しみに。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>夏祭り。木工教室の第２段。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/08/post_70.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=86" title="夏祭り。木工教室の第２段。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.86</id>
    
    <published>2009-08-30T03:03:16Z</published>
    <updated>2009-08-30T03:45:21Z</updated>
    
    <summary>　...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="010太田建設の紹介" />
    
        <category term="060アフターケアー・メンテナンス" />
    
        <category term="091建築会社選び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="1046_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1046_256.JPG" width="256" height="192" />　　<img alt="1043_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1043_256.JPG" width="256" height="192" />
前回はあゆのつかみ取りを主に紹介しましたが、他にも色々な企画がありました。
沢カニ釣り、昨年に引き続きになりますが、好評だったことから今年も挑戦です。去年の沢カニがまだ元気にしているというお子さんもいました。
お腹も空いてきて、流しそうめんの始まりです。「家の子がこんなに食べるとは。」とビックリしているお母さんもいました。それほど地下水で冷たくなったそうめんは格別なんですね。他にもかき氷や、焼き鳥、焼イカなど。
]]>
        <![CDATA[<img alt="0039_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0039_256.JPG" width="256" height="192" />　　<img alt="n1590_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1590_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　
<img alt="0032_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/0032_256.JPG" width="256" height="192" />　　<img alt="P1000798_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/P1000798_256.JPG" width="256" height="192" />
工作も終わり、やはり行き着くところは、？？？やはり宴会ですか。初めて会った人も、和気あいあいと話が弾んだようです。
天気にも恵まれ、お客様にも恵まれ、楽しい木工教室が無事終わりました。沢山の方々に感謝、感謝。
他にも、写真がたくさんありますが、このＨＰのイベントのサイトを開いてくれば、見ることができます。

参加いただいた方は、是非、覗いて思い出してください。　来年もお待ちしています。
有難うございました。　　　]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>木工教室が大盛況でした。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/08/post_68.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=85" title="木工教室が大盛況でした。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.85</id>
    
    <published>2009-08-25T23:56:37Z</published>
    <updated>2009-08-26T00:57:28Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="010太田建設の紹介" />
    
        <category term="091建築会社選び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="1011_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1011_256.jpg" width="256" height="192" />     <img alt="1010_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1010_256.jpg" width="256" height="192" />            　　　　　　　　　　　　 <strong>今年も有難うございました。</strong>　　恒例になった木工教室、毎年夏休みの終わりに開催しているお子様の為の？（実は両親が一生懸命でした。）木工教室ですが、今年も盛大に参加者１５０人を超える盛況振りでした。今年の製作サンプルは、「踏み台」、「調味料入れ」、「ＣＤラック」、とありましたが、皆さん奮闘の結果、素晴らしい出来栄えでした。
でも、最近はメインイベントが移りつつあるように思えてなりませんが、でも、でも、参加してくれたお子さんや、お客様が喜んでいる顔を見るのが、私は大好きだから。　あぁー。あゆが群れを成して泳いでー。
]]>
        <![CDATA[<img alt="003_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/003_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　<img alt="1008_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/1008_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　　　　　　みんなが楽しく泳ぐはずだったプールに、なぜか元気に<strong>あゆ</strong>が泳いでいます。清流の川でしか見れないはずの大きな<strong>あゆ</strong>が泳いでいる姿は、なかなか見れるものではありませんが、まさか、あゆと一緒に泳げるとは、お子さんの誰もが考えていなかったと思います。
最初は、小さなお子さんが「魚怖ーい」と言っていましたが、３０分もするとこんな状態になりました。
<img alt="DSCN1553_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/DSCN1553_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　<img alt="030_256.JPG" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/030_256.JPG" width="256" height="192" />　　　　　　　　プールの中をあゆを追いかけて泳ぎまわって捕まえようと必死になっています。最初はなかなか捕まらなかったあゆも、追い掛け回されて疲れてしまったのか、次々と子供たちに捕まってしまいました。その後は、もとろん塩焼き？残酷かも。
ここで、勇敢にもあゆを捕まえた子供さんたちを紹介しますので、拍手で誉めてやってくださいね。
お酒のおつまみの為に、奮闘した子供さんたちです。
<img alt="n1564_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1564_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　<img alt="n1566_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1566_256.jpg" width="256" height="192" />
<img alt="n1567_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1567_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　<img alt="n1569_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1569_256.jpg" width="256" height="192" />　
<img alt="n1570_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1570_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　<img alt="n1571_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1571_256.jpg" width="256" height="192" />
<img alt="n1573_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1573_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　<img alt="n1575_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1575_256.jpg" width="256" height="192" />
<img alt="n1572_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/n1572_256.jpg" width="192" height="256" />　　　　　　　
まだ他にもいたかもしれませんが、一人で３匹も捕まえた女の子がいました。
でも、写真を見る限りでは、女の子の多いこと。男のお子さん、頑張って。
まだまだ盛り沢山の、楽しい催しがありますが、今回は長くなってしまいますので、この位にして、次回の掲載にしたいと思います。沢山のご参加、有難うございました。

]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤッター。２重の虹を見ると良い事があるって。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/08/post_69.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=84" title="ヤッター。２重の虹を見ると良い事があるって。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.84</id>
    
    <published>2009-08-08T06:02:47Z</published>
    <updated>2009-08-08T07:12:11Z</updated>
    
    <summary>　...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="010太田建設の紹介" />
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="person_0131.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/person_0131.jpg" width="68" height="170" />　　　　　朝の投稿の時に、２重の虹を見ると良いことがあるって書きましたが、本当でした。虹を見てから良いことって感じたことがなかったのですが、今日の為にその運気を貯めていたのかもしれません。
ある工場兼事務所の新築工事の見積もり参加業者が１２社ありました。
その中から選定を重ねて、３社（私も入っています）　まで絞り込んだそうです。

その３社の甲乙をつけることが難しいということで、発注元の社長さんの案で、くじ引きにすることになったのですが、あいにく私はくじ運があまりよくないと思っています。前の日はお酒を止めて（アンタは偉い）、睡眠を良く取り、すっきりとした朝を迎えるように努力しました。そして仏壇に手を合わせて「神様（仏壇だからこれは無いね）仏様、おふくろ様（今は亡き）と、お願いできるものは全てお願いして、くじ引きに参加しましたが、どちらを見ても立派な社長さんらしき人物、（私だって、知らない人が見れば立派な社長さん？）こんな事書いていいのかなって思いながら書いてます。

３人でジャンケンをして、引く順番を決めました。私の順番は、２番目でした。（あれー遅れを取ったかな）

]]>
        くじの種類はあみだくじ、ジャンケンの勝った順番で、あみだの位置を引き、勝手に何本かの線を入れていくといった方法です。（これって、本当に６０歳近いか、過ぎたおじさんがやってるんですよ。私は手前ですが）私は２番目でしたので、先頭の方が引いた後、私はくじの紙を見た途端、ここと言うところを自分で決めておきましたが、先頭の方はその隣を。私は迷わず「そこ」と言って、３本の線を入れました。

最後の方は、一番下に真ん中の線をジャンプして端から、端まで線を繋ぎましたが、それが実は命取り
その最後の方のね。そのお陰で私がチャンピオン。私の受注の決定です。工事金額は書けませんが、
解りやすく住宅でいうと、７ー８軒分の工事ボリュームになるかな。

２重の虹さん、有難う、仏様、おふくろ様有難う。（夏の暑い、暑いドラマの終焉です。仕事はこれからですがね）。この様なドラマは、３５年の商売の中で初めての経験でした。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>虹を見ました、</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/08/post_67.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=83" title="虹を見ました、" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.83</id>
    
    <published>2009-08-07T23:43:41Z</published>
    <updated>2009-08-07T23:53:07Z</updated>
    
    <summary>　...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
        <category term="200なんでんかんでん" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="p1060277_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/p1060277_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　<img alt="p1060274_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/p1060274_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　　　　　虹を見た人の投稿がいっぱいありましたが、私も1週間遅れの投稿です。
先月の27日に二重に重なる綺麗な虹を見ることが出来ました。なかなか二重になった虹を見ることは珍しく、診ることの出来た人は幸せになるという言い伝えがあるそうですが、１週間過ぎた今では沢山の方が幸せになっているのでしょうね。私もその一人になりたいのですが、まだ実感が沸いていないと言う事は、これからなのでしょうか。今日はこれから非常に大事な仕事があります。その幸せを今日いただけるのであれば、欲しーい。と真剣に気合を入れて、レッツゴー。です。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>柏祭りは晴天なりー。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/2009/08/post_66.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.ootakensetu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=82" title="柏祭りは晴天なりー。" />
    <id>tag:www.ootakensetu.co.jp,2009:/blog//1.82</id>
    
    <published>2009-08-05T05:25:26Z</published>
    <updated>2009-08-05T06:08:07Z</updated>
    
    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>社長</name>
        <uri>http://www.ootakensetu.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="010太田建設の紹介" />
    
        <category term="110知って得する情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<img alt="p1060256_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/p1060256_256.jpg" width="256" height="192" />     <img alt="p1060259_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/p1060259_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　　　　　　　真っ青な青空の下で、恒例になった柏祭りが開催されました。7月の最後の土、日の2日間、本当に天候に恵まれた柏祭りでした。千葉県の祭りの中でも屈指の賑やかさを誇る祭りとあって、かなり遠くの地域からの参加となり、盛大な2日間でした。
柏のとび職の団体のはしごの上での曲芸も、真っ青な青空に吸い込まれるように映えていました。
]]>
        <![CDATA[<img alt="p1060266_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/p1060266_256.jpg" width="256" height="192" />　　<img alt="p1060273_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/p1060273_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　<img alt="p1060272_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/p1060272_256.jpg" width="256" height="192" />　　<img alt="p1060241_256.jpg" src="http://www.ootakensetu.co.jp/blog/p1060241_256.jpg" width="256" height="192" />　　　　　　　　　　　私が所属する<strong>「柏建設業協同組合」</strong>も、地元の団体とあって柏祭りに参加させていただきました。焼き鳥、つくね、いか焼き、生ビールと、飛ぶように売れました。写真をよーく見てください、「旦那様お帰りなさーい」。って聞こえてきませんか。
かわいいメイド喫茶の女の子（本職ではありません）が黄色い声をはりあげて「ビールどうですか。」焼き鳥はいかがですかー」って一生懸命に進めていたお陰で、去年とは数段の売り上げアップでした。（税務署に睨まれる？）メンバーもやはり「華」がいると張り切るもので、楽しい2日間を過しました。（ただ、私といえば、後で呑んでいただけでしたけどね）お陰さまで呑みすぎシールを何枚も貼られてしまいました。（親父ギャグ）　　　　　　　　　　　]]>
    </content>
</entry>

</feed> 

