病院生活も、たまにはいいか。
健康って、有難いですよね。
梅雨時とあって、東の空もシルクのカーテンに包まれている様な朝もやの中に、おぼろげにも、でも力強い光が、時がた経つにつれて、くっきりと健康の源となる太陽の光となって、朝の挨拶を投げかけています。なんて似合わない言葉を書いてしまいました。 でも
やはり、健康っていいですね。朝、元気に昇ってくる太陽を拝礼するときに、朝のスタートの時、何を考えるかな、って思ったこと無いですか。
今、実は朝の4時半、とある病院の駐車場なんです。この病院に入院しているのですが
入院となった原因の足が、痛んで目が覚めてしまい、駐車場に降りてきた所なのです。
病室が4階ですから、それも車椅子で。
そこで、昇ってくる太陽を見ていたと言う事ですが、自分のおかれている状況によってそれぞれ感じ方が違うと思いますが、やはり私も生身の人間ですから健康を考えたのですね
でもね、実を言うと入院してから2回目の朝を迎えたんですが、何にも治療をしていないんです。検査的な事はいくつかあったのですが、何しろ先生と会っていない。今、こうしてますよ、とか、どんな状態ですか、とか、普通は無いのですかね。薬一個飲んでないのですよ、これで直るのかなーって、回復するのかなーって思っても変じゃないですよね。
そのうち、どうにかなるだろうってあきらめ気分ですが、看護婦さんは良く働きますね
朝早くから、夜通しで働いています。「白衣の天使」よく言ったものですよね。
でも、天使を随分前に卒業しているような天使?の方もいますけどね。ごめんなさい。

コメント
Hi friends!Dgdf64hsbbfghSAf
ryvus
投稿者: Beatris | 2007年10月 1日 17:26